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メイン
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特徴
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仕様
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KW-CD1 チャンネルディバイダ基板 |
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◇2次 12dB/octのアクティブフィルタ
高次のアクティブフィルタを構築することにより、スピーカーの再生可能周波数帯域外である余分な付帯音を極力除くことを目指しました。
また、可変抵抗の値を一律同じ設定と出来るという操作上のメリットもあります。 |
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◇高速、高スルーレートのオペアンプLT1357
LINEAR TECHNOLOGY社製のLT1357を推奨としています。ユニティゲイン周波数が25MHz、スルーレートが600V/usという性能であり、アクティブフィルタにもお勧めできる特性です。 |
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◇OS-CONと三端子コンデンサを惜しみなく使用した電源部
オペアンプの電源部には低い等価直列抵抗(ESR)を持つ、Panasonic社製の導電性高分子アルミ固体電解コンデンサ(OS-CON)に加え、通例であれば2端子のセラミックコンデンサをパスコンと使用するところ、三端子のコンデンサを用い、高周波でのノイズ除去効果改善を図っています。
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