KATAHIRA WORKS

トップページ

概要

製品

コラム

試作品



メイン

特徴

仕様








KW-NPA1 Nutubeプリアンプ基板 
※本製品ページの画像及び製品機能は、推奨部品Ver.1を使用した場合のものです

販売価格 2,000円(税込み) 2018/**/**発売
販売委託先 製品ページ:https://www.switch-science.com/catalog/****/







接続例





回路ブロック図




 販売予定価格:2000円
 付属品:生基板1枚、回路図及びレイアウト図1枚(両面印刷)

 Nutubeプリアンプ基板 KW-NPA1は、蛍光表示管の技術を応用することで省電力化、小型化、品質向上を達成しながらも完全な3極真空管として動作するNutubeを用いたプリアンプです。ライン入力レベルの信号を、スピーカーを充分に駆動出来るレベルの電圧まで増幅させることが出来ます。
 回路としては入力部でレベルシフトを行い、Nutubeの動作領域において線形性を保つ領域を選択。40V(推奨)の電源入力を行うことによって、パワーアンプのドライブ段に使用できる電圧増幅を実現しました。また、Nutubeによる増幅後のバッファにはローム社製のSiCパワーデバイス SCT2120AF、もしくはオーディオ専用SiC SCTMU001F(選択部品)使用し、高電圧下においても低いオン抵抗を実現しています。
 本基板の後段に電力増幅段を接続し、Nutubeのみによる増幅とSiCを組み合わせることにより実現した音楽表現をお楽しみください。

・蛍光表示管技術を応用した新真空管、Nutubeを使用
・出力部のバッファにはSiCパワーデバイスであるSCT2120AFを使用
・オーディオ信号入力部、Nutube出力部、電源部とそれぞれに最適なコンデンサを設定



販売形態






※ロットにより梱包(袋、紙質)は変わります。








定本 OPアンプ回路の設計―再現性を重視した設計の基礎から応用まで

新品価格
¥2,935から
(2018/9/4 20:39時点)

定本 トランジスタ回路の設計―増幅回路技術を実験を通してやさしく解析

新品価格
¥2,307から
(2018/9/4 20:40時点)

定本 続トランジスタ回路の設計―FET パワーMOS スイッチング回路を実験で解析

新品価格
¥2,831から
(2018/9/4 20:40時点)



COPYRIGHT (C)2017 KATAHIRA WORKS