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特徴
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仕様
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KW-NPA1 Nutubeプリアンプ基板
※本製品ページの画像及び製品機能は、推奨部品Ver.1を使用した場合のものです
販売価格 2,000円(税込み) 2018/12/19発売
販売委託先 製品ページ:https://www.switch-science.com/catalog/5243/

接続例

回路ブロック図
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販売価格:2000円
付属品:生基板1枚、回路図及びレイアウト図1枚(両面印刷)
Nutubeプリアンプ基板 KW-NPA1は、蛍光表示管の技術を応用することで省電力化、小型化、品質向上を達成しながらも完全な3極真空管として動作するNutubeを用いたプリアンプです。ライン入力レベルの信号を、スピーカーを充分に駆動出来るレベルの電圧まで増幅させることが出来ます。
回路としては入力部でレベルシフトを行い、Nutubeの動作領域において線形性を保つ領域を選択。40V(推奨)の電源入力を行うことによって、パワーアンプのドライブ段に使用できる電圧増幅を実現しました。また、Nutubeによる増幅後のバッファにはローム社製のSiCパワーデバイス SCT2120AF、もしくはオーディオ専用SiC
SCTMU001F(選択部品)使用し、高電圧下においても低いオン抵抗を実現しています。
本基板の後段に電力増幅段を接続し、Nutubeのみによる増幅とSiCを組み合わせることにより実現した音楽表現をお楽しみください。
・蛍光表示管技術を応用した新真空管、Nutubeを使用
・出力部のバッファにはSiCパワーデバイスであるSCT2120AFを使用
・オーディオ信号入力部、Nutube出力部、電源部とそれぞれに最適なコンデンサを設定 |
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販売形態
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※ロットにより梱包(袋、紙質)は変わります。
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